12.02.02 とき
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おはようございます。
品川聖書フォーラムでご一緒するある姉妹から、クレイを毎朝読もうと思っても中々続かないんです・・・というお話をを何度が相談されました。
皆さんは、いかがですか?私は、2年くらい前でしょうか、朝起きて直ぐに無意識にTVのスイッチをオンにすることを止め(リモコンを手の届かないところへやった)、とにかくまずクレイを開いて御言葉に触れるようにしようと決めました。
ある時、ハーベスト成長セミナーの中で先生が「決めるのではなく、習慣にしようと思えば、ストレスなく継続できるよ」とのアドバイスを受け、そのように思いましたら、何と、今も継続していて、もはや朝の習慣となっています。
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皆さま、おはようございます。
誰にでもできることを、やり続けると、それはその人の個性になります。
ビジネスの世界においても同じです。
私の、日本旅行時代のクライアントは、海外に行かれるお客様が多かったので、例えば毎回ロンドンに行くときには、行きの飛行機の中で、あらかじめ用意していた絵葉書を80枚くらい書いていました。
何故ならツアー中には、そんな時間はとてもないからです。
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Coming across the Buddhism
My parents’ home is located in Yamato-Koriyama City of Nara prefecture, which is a place at 15-minutes drive to Horyu-ji, a well known historical temple. That was where I was born and raised. Influenced by such an environment, I was interested in history throughout my school years. I used to walk around ancient tombs and remains of Asuka era as well as to visit old temples with my classmates. Against my original wish to become a teacher in future, and after two-time failures at the entrance exams for that course of college that I had aimed, somehow I ended up entering Shitennoji International Buddhist University in Osaka.
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今日のクレイには、「時間割引率」について書かれていました。
時間割引率とは、将来の富と現在の富とが、どの程度で均衡するかということを示す指標(経済用語)のことなのですが、
例えば、
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おはようございます。
昨夜、帰宅するとHVから、書類が届いていました。
封筒には、「われもの注意」の印が、
何だろうと、中を開けて見ると、ハーベスト聖書塾の修了証でした。
私は、2期生で、本来ならば、3月31日までに課題を終えなければならなかったのですが、間に合わなかったのです。
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罪人の性質は、できることの理由よりも、できないことの理由を考えること。
この時期のイスラエル人の民と同じように(ハガイ書)、私たちもまた失敗の言い訳をしたり、先延ばしの口実を設けたりするものです。
しかし、そのような優柔不断と先延ばしの姿勢からは、良い結果は生まれてきません。
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皆さま、おはようございます。
私は、毎週にハーベスト・タイムミニストリーの東京フォーラムで聖書の講解メッセージを学んでいます。
そこにも聖歌隊というのがあって、2年程前に、Kさんとおっしゃる方から、お誘いをうけ、月に一度、歌い始めました。
そうしたら、だんだんとのめり込んでしまって、今は、そのほかに、ヨコハマ ラブ ウイング という超教派の聖歌隊にも参加しています。
ヨコハマ ラブ ウイングのゴスペルコンサートは、今度、7月2日(土)に清水ヶ丘教会(京急南太田)であるのですが、この間の練習日には、竹之内圭子さんというソロパートを歌って下さる先生がお見えになり、ほんの少しですが、ボイストレーニングをしてくださいました。
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皆さん、おはようございます。
さて、神学用語で、「位置的真理」という言葉があります。
それは、未信者がキリストを信じ、キリストの似姿に変えられていくプロセスの中で、
これを「認罪」→「義認」→「聖化」→「栄化」といいますが、
人は、これを、X軸・Y軸の中での、キレイな右肩上がりの直線を描くのではありません。
アップ、ダウンを繰り返しながら、それでも上昇カーブを描いていきます。
ただし、生きている生身の人間ですので、ギャップがあります。
しかし、必ず上昇カーブを描きます。
おはようございます。
ゴールデンウイーク真っ最中、皆さんは如何お過ごしでしょうか?
私は、溜まっている聖書塾レポートの提出に追われています。もともと第2領域分野に鎮座していたのに、今となっては、第1領域のトップに来てしまっています(~_~;)
※7つの習慣
さて連休中は、普段は中々お会いできない方々と、久しぶりに会ったりしておられると思いますが、
ウイリアム王子とキャサリン王妃のウエディングで語られた聖書箇所
ローマ書12章1~2、9~18
BS・NHKでライブで見ることが出来ました。
地上の結婚関係は、そのオリジナルが、キリストと普遍的教会の関係にあります。
皆さん、おはようございます。
私が社会人になったのは、今から丁度25年前になります。
4月になって、街ゆく中の新人のスーツ姿をみる度に、そのことを思い出します。
当時、旅行会社に勤務していましたが、飛び込み営業をして、25年経った今も懇意にしてくださっている、大阪のある製菓会社があります。
私は、そこの会社の社長さんを通じて、旅行の営業だけでなく、人間力を学ばせていただいたと感謝しています。
入社して、5年くらいたったころでしょうか、私の名刺に初めて、「係長」という肩書が付きました。
何か、偉くなったような気がして、嬉しくて、その社長さんに、名刺を見せたのです。
私の次男は、この春から高校生です。
制服がない学校なので、私服で出かけて行く姿を見ていると、何だか最初は違和感がありました。
さすがに入学式に、ジーンズというわけにはいかず、ブレザーを着せて行かせましたが、中には、ジーンズにポロシャツという生徒も、数名いたようです。
女の子は、“なんちゃって制服”というのが流行っているようで、何だかAKBがうじゃうじゃいるような気がしました。
さて、入学前に生徒に宿題が課せられていましたが、何と、親にも課題がありました。
それは、高校生になる子供へのメッセージを400字詰の原稿用紙2枚に書いて提出をするというものです。
今から、思えば、30年前
自分の高校時代のことに思いをはせペンを取りました。
今、リーダーとして、上司として、先輩として、あるいは親として、相手にメッセージを送るというのは、とても大切ことだと思います。